チャーリーとチョコレート工場

昨日、インターンの仲間と「チャーリーとチョコレート工場」を見に行きました。僕は、楽しい童話をイメージしていたのですが、実際はなかなか皮肉っぽい摩訶不思議な物語でした。ジョニー・デップが演じるウォッカさんの強烈なキャラクターには圧倒されました。気になるところは、前半のブラックジョークと最後のハッピーエンドのギャップかな、少しでかすぎる気がします。
その後、みんなと一緒に買い物に行って、ぼくはCOMME CA COMMUNEでジャケットを買いました。秋に入ったら、どんどん着ていきたいです。